製品Q&A

タゾピペ配合静注用「明治」

タゾピペ配合静注用「明治」の溶解後の液量について教えてください。

2023年5月更新

#製剤的事項

タゾピペ配合静注用「明治」の溶解後の液量については、次の情報があります。

電子添文には次の記載があります。(資料1)

本剤2.25gバイアルにおいて、1バイアルを生理食塩液及び5%ブドウ糖注射液10mLに溶解した時の溶解後の液量は、いずれも11.5mL(196mg(力価)/mL)となる。また、本剤4.5gバイアルにおいて、1バイアルを生理食塩液及び5%ブドウ糖注射液20mLに溶解した時の溶解後の液量は、それぞれ23.3及び23.4mL(193及び192mg(力価)/mL)となる。

インタビューフォームには次の記載があります。(資料2)

参考資料:
1)タゾピペ配合静注用「明治」 電子添文
2)タゾピペ配合静注用「明治」 インタビューフォーム

管理番号:TP-2

製品Q&A ご利用にあたっての注意

製品に関してご不明点がございましたら弊社MRまたはくすり相談室にお問合せください。

閲覧履歴

Meiji Seikaファルマ株式会社
医療関係者向けサイト

このサイトは、国内の医療関係者(医師・薬剤師・看護師等)を対象に、弊社の医療用医薬品等に関する情報提供を目的として作成されています。
一般・患者の方への情報提供を目的としたものではありませんのでご了承ください。

当サイトは医療関係者の方への
情報提供を目的としています。

あなたは医療関係者ですか?

はい

対象の職種をお選びいただき、クリックしてください。