Schizophrenia Nursing Ⅴ
看護師向けシリーズのページです。統合失調症患者のケアに携わる看護師向けに、看護実践・服薬支援・地域連携に関する情報をご覧いただけます。
Schizophrenia Nursing Ⅴ
本シリーズでは、統合失調症の医療を取りまく環境の変化の中で、地域との連携を視野に入れた看護師の役割について触れるとともに、さまざまなシチュエーション(急性期も含め)におけるリスク回避とそのポイントをご専門の先生方よりご解説頂きます。
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訪問看護がつなく役割ー怠薬・拒薬傾向のある患者さんへの対応を通してー
医療法人社団緑誠会 光の丘病院 訪問看護室
主任 藤井 陽子 先生
(2025年1月掲載) -
精神科急性期治療病棟におけるIMR(Illness Management and Recovery)の実際と効果
公益財団法人 住吉偕成会 住吉病院 看護部
佐野 あゆみ 先生
(2024年10月掲載) -
精神科救急医療で身体拘束をしない看護ケアと患者の安全確保
公益財団法人 復康会 沼津中央病院
看護部長 牛島 一成 先生
(2024年8月掲載) -
当事者と共に急変にそなえるクライシス・プラン
浜松医科大学医学部 臨床看護学講座(精神看護学領域)
教授 木戸 芳史 先生
(2024年6月掲載) -
看護に役立つ統合失調症治療薬の特徴 ー「統合失調症薬物治療ガイドライン」から多様化する治療薬を理解するー
大阪精神医学研究所 新阿武山病院
副院長 樽谷 精一郎 先生
(2024年3月掲載)
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