【禁忌・禁止】
<適用対象(患者)>
本製品の成分に対してアレルギーがある患者に使用しないこと
化学療法や放射線療法に伴う口内炎で生じる口腔内疼痛の管理及び緩和を物理的作用により行う。
| 医療機器承認番号 | 22900BZX00214000 |
| JANコード | 4987222706476 |
| JMDNコード | 34082002 |
| 製造販売承認年月 | 2017年7月 |
| 発売開始年月 | 2018年5月 |
自己組織化による保護膜形成
エピシルが膜を形成する様子をお見せいたします。
ダウンロード:MP4形式
1. ポンプから保護キャップを外す。

※ 最初に本品を使用する時は、ポンプを紙布に数回押下(プッシュ)して内容液が均一に滴下されることを確認すること。

2. ポンプを1~3回押下(プッシュ)し、患部に内容液を滴下塗布する。

3. 適宜、舌で患部に塗り広げる。

<使用方法等に関連する使用上の注意>
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Meiji Seikaファルマ株式会社
医療関係者向けサイト
このサイトは、国内の医療関係者(医師・薬剤師・看護師等)を対象に、弊社の医療用医薬品等に関する情報提供を目的として作成されています。
一般・患者の方への情報提供を目的としたものではありませんのでご了承ください。
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